
内なる静けさが教えてくれた
今日が第1期募集の最終日。
一緒にやってみたいと思ってくれた方は、
申込みは 11/19 23:59 までです🌙
HAPPYちゃんが、
子宮委員長ハルこと吉野さやかさんとのやり取りを
シェアしてくれたことがあって。
ピンチのとき、さやちゃんが
「どうする?!さかもとっ!!」
って言って、落ち込まずに試行錯誤していた…あの話。
私はあれを聞くたびに、
「どんな神経してるの?」
「なんで落ち込まないの??」
って本気で思ってた。
今でも思ってる(笑)
でも最近、その“意味”が分かった気がしたの。
入社して2ヶ月。
右も左も分からないまま、新人教育を任されて、
バカにされるような態度を取られることもあった。
普通なら落ち込むところなんだろうけど、
私はなぜか 絶望してなかった。
「どうしよっかな〜」
「これやってみるかっ!」
そんな感じで、
試行錯誤しながら次の一手を探してた。
その時ふと、
「あ…これ、さやちゃんの
“どうする?!さかもとっ!!”じゃん」
って繋がった。
私は仕事が大好きで、
“仕事ほど裏切らないものは無い”
と思っている。
だから仕事では自然と
・試行錯誤できる
・落ち込まずに動ける
・悩みが“選択肢のひとつ”になる
これが勝手にできてた。
でも──
人間関係では違った。
「私は好きだけど、相手はどう思うかな…」
「得意じゃないけど懐いてくれてるし…」
「この輪でうまく馴染まなきゃ…」
そんな“変な制限”をずっと自分にかけていた。
そりゃ楽しめないよね。
だって、HAPPYちゃんがずっと言ってる
「好きを側に置く」
をやってなかったから。
これに気付けたのも、
1年間 “内なる静けさに還る”習慣 を
続けてきたおかげだと思ってる。
静けさは、
外の喧騒や思い込みを静かに溶かして
本当の自分の声を聴かせてくれる。
もう残り半日。
気付ける自分になりたい方
一緒に1年やってみませんか?🌿
【つな台国・1期生募集は10月21日(新月)から】
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