求めるコトを表に出していく
Popin Aladdinのコミュニティに行くために
Google先生に聞いて
乃木坂から降りて行くんだけど
6番出口から出て行けと
なので、6番出口んい向かったら
どーん!!!っと
庵野秀明展
って書いてあって、当日券もあるとのこと。
お昼で終わるし、寄って行こう!!
って当日券を購入して
Popin Aladdinのコミュニティに向かった。
最高のコミュニティイベントで
もっと自分の気持ちを大切にしよう
っと改めて思って戻って
入場時間が決まっているので
少し待機して庵野秀明展へ
庵野秀明を育てた作品
庵野秀明が作った作品
庵野秀明のこれから
という感じに分かれていて
まず、最初の育てた作品
有名なウルトラマンとか
ゴジラとかモスラとか
仮面ライダーとか
009が表紙のマガジンや
マジンガーZが表紙のジャンプとか
めちゃくちゃレア感満載!!
そんな中
宇宙戦艦ヤマト
戦艦の縦割り模型だったり、
本当の戦艦大和と宇宙戦艦ヤマト
を比べてみたみたいな情報
コレが私の好奇心をくすぐりまして
端から端まで全部読破しましたよ。
でね。一人で行ってるんだけど
こういう時のオタクさんってお友達と来てるから
マニアックな話をしてるのよ。
ワタクシ、それを小耳にはさんで
「へぇ~・・・」ってまるで
ツアーで説明を受けてるかのよう。
ホント、色々な話をありがとうございます。
私が大好きだった
ふしぎの海のナディア
も見れた。
そして一番混雑していたのが、
エヴァンゲリオンコーナー
凄かった。
とにかく細かい。
初期設定のエヴァは、
世に出たエヴァとはまったく別物で
おそらく、もっと自分の感覚に
ハマるものは無いか
って色々考えて日々を生きてるんだと思う。
だから、どんどん変わって行く。
ひとつの画に
これだけの情報が入るって凄くない?
好きなモノにのめり込む。
正にオタク。その趣味が高じて
受けてから創作に移行していき
ご自身の代表作となったエヴァは
全てを注いだ感がめちゃくちゃあって
私は、漏れてたなって思った。
世間云々は、私は結構ぶっ飛ばしてる
つもりなんだけど
お金とか仕事とかで制限かかってる
あと、容姿。
自分で可愛いって基本思えない。
自分で可愛いって思いたい。
周りに言われなくても
自分で満足していればいいのよ。
だけど、それが出来てないから
痩せたいと思ったし
お金や仕事の枠を外したら
Popin Aladdinを購入した時みたいに
枠を外せば、幸せが舞い込んでくる。
それは、体感で理解しているのだけど
枠があることに気付けないんだよね。
つい、うっかり自分の常識に囚われ
感情を欲望を妥協させてしまう。
庵野秀明展を見て
自分のやりたい事は
細部にまで拘った明確化
事細かにどうしたいか
どうなりたいかを明確にしたい。
だから、私の考えも
これからは発信していく。
結構振り切ってるの。
だけど、コンサルでその書き方は・・・
って言われて控えるようにしてた。
未だに無意識に控えてる。
だけど、それでは共創できる仲間は出来ない。
代表作になるような素晴らしい作品は出来ない。
それを学んだと思っている。
スッゴイ疲れたけど行けて良かった。